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2012-10-09 Tue
3連休で事務所が引っ越し、本日から新事務所へ。
近くなって通勤自体は楽になるはずなのだが。
高層階にある駐車場までたどり着くのが大変。
道路走ってる時間15分、駐車場登ってる時間3分ってとこかなw
駅前なので、タイミング悪いと歩行者多すぎて入ることすらできないし。
通勤経路的には燃費悪くない感じなのに、
駐車場のせいで明らかに悪化しとる。。。
今までは12km/Lくらいだったと思うが、11km/Lもいかないくらい。
ま、屋根付きになったのとトレードオフと思うしかないな。
駐車スペース自体の広さは想定内か。
左側にある柱が邪魔で車の出し入れはやりにくいが、
そのかわり横のスペースが広いので乗り降りは楽々。
車幅のある車が並ぶとかなりきついところだが、
右隣が軽だったのが不幸中の幸い。
電子マネー使える自販機が設置されてるのは助かるなあ。
手軽さゆえに出費が増えそうだが(^^ゞ
by あるる
2012-10-08 Mon
「fripSide Premium Live
Infinite Synthesis~The Eve of Decade」
2年前のライブ映像が特典に付いて今月発売予定だった
10周年アルバム。
マスターに不具合があって使えないことが判明し、
急遽ライブ開催してそれを特典にするという突発企画。
500名限定ということだったが、数分で売り切れてたらしい。
100番くらいまで一人ずつ呼び出しという時間のかかる
入場だったが、そんなに押さなくて意外だった。
ジェネオン西村氏の前説がありつつ、開演。
1曲目終わったところでちょっとゴタゴタ。
前の方で揉め事でもあったのか、satさんからクレームが。
何があったのかは右側後方にいた俺にはさっぱり分からんけど。
普通なら当たり障りない程度に注意して終わるところだが、
ファンや客であろうともマナーを守らない人には容赦しない、
そんなsatさんの対応は非常によかったと思う。
一瞬空気悪くなったけど、それも仕方ないよな。
収録を前提としてるのでライブらしいスムースな流れではなかったが、
特典映像のためだけにジェネオンかなり頑張ったなーとw
バンドメンバーは、ギター星野威氏、ドラム八木一美氏。
ベースは初参戦の方。名前聞き取れなかった。
ダンサーは天音みちるさんと霧島若歌さん。
ライブ以外には、入場時に渡された整理番号でのプレゼント大会とか。
ショルキーあげちゃうとかすごいねえ。
アルバム収録のnao×南條愛乃デュエット曲PVも先出し。
これはかなりこみ上げるモノがあったなあ。
やっぱ、自分が追いかけてたfripSideは
naoちゃんとsatさんなんだとあらためて感じたり。
さらには、naoちゃんに生電話とかw
ここで12月の大阪&東京にnaoちゃん出演が決定。
おそらくは出るだろうなとは思っていたけれども。
終演後はメンバー2人+マギー利博氏とハイタッチしつつの退場。
<セットリスト>
1. way to answer
2. closest love
3. future gazer
4. everlasting
5. 悲しい星座
6. trusty snow
7. come to mind
8. Heaven is a Place on Earth
9. fortissimo -the ultimate crisis-
10. meditations
11. LEVEL5-judgelight-
by あるる
2012-10-07 Sun
科学アドベンチャーライブ2012
ドラマステージ「時空交錯のトリプレット」
毎度お馴染み科学アドベンチャーシリーズのイベント。
タイトルがタイトルだけに、イベントとしての期待値は低かったんだが、
ドラマとライブをうまいこと組み合わせてたりしたので
全体通して割と楽しめたかなと。
naoちゃん。今月発売の新曲歌うことを期待してたんだが残念。
「シンクロしようよ」「フラグ立てようよ」の2曲でいつもと変わり映えなく。
ドラマパートからの流れが微妙だったってのもあるが、
いまいち盛り上がらなかったような?
今回はイベントタイトル的にもドラマがメインな感じもあり。
良くも悪くも客層が変わったというか広がった影響はあるのかもな。。。
by あるる
2012-10-06 Sat
「HAPPY LINE~30th line Anniversary~」
3連休初日。日曜と月曜はだいぶ前に予定が確定してたが
土曜日だけは何にも予定なかったんだけど。
くらたまさんに誘われ、御茶ノ水へ。
メインボーカルなくらたまさん見るのは初めてかと。
<セットリスト>
1. Hello / ナオト・インティライミ
2. Flower / 前田敦子
3. オワリはじまり / かりゆし58
今回は間に合わなかったけど、オリジナルも制作中ということで
オリジナルできたらまた見に行きたいなあ。
写真のほうは、EOS Mを初めて実戦投入。
アコースティックな編成ではあったものの、
シャッター音が気になるほどではなかったので、
その点ではミラーレスのメリットは薄かったけれども。
なので、5Dでもちょこちょこ撮りつつ、いろいろと試してみた。
さすがに、18-55mmは暗すぎてライブの撮影はつらい。
マウントアダプター活用して24-70mmと70-200mm使ってみた。
決して撮りやすくはないけれど。思ったよりは使える印象。
ここで予想外に役立ったのがタッチシャッター。
シャッター切るタイミングがコントロールできなくなってしまうが、
高く掲げた状態とかでも、被写体をタッチするだけで
ピント合ったらシャッター切れるというのはおもしろい。
ライブフォト
by あるる