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2008-12-10 Wed
Xenを試すためにCentOSインストール済みだったので、
VMWare Serverを先に試してみることにした。
Windows+Virtual Serverだとホストだけでライセンス使っちゃうから
まともに使えるようならこっちの方がいいし。
ファイルでかくてダウンロードに悪戦苦闘。
なんとか落ちてきてインストールしようとしたら
Xenのカーネルだと使えないとかwww
結局、仮想化機能なしでCentOS入れ直し。
手元にCDしかないので入れ替えが手間だけど
たいした時間もかからないから気にしない。
VMWare Serverのインストールもrpmコマンド一発であっさり。
管理はwebベース。リモートアクセスしてバーチャルマシン作ったり
起動終了の制御もできるから、ホストOSが何だろうが関係ない。
Hyper-Vマネージャと似てるし、それほど迷わずに使えた。
VMのショートカットを作れば直接アクセスできてかなり便利。
Hyper-V Serverにはない大きなメリットがUSBサポート。
とりあえずUSBメモリが使えることは確認できた。
ってなわけでVMWare Server使うってことで確定だなー。
メディアの都合上32bit版で試したけど、あとで64bit版にするか。
by あるる
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