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nao@パシフィコ横浜

科学アドベンチャーライブ2012
ドラマステージ「時空交錯のトリプレット」

毎度お馴染み科学アドベンチャーシリーズのイベント。
タイトルがタイトルだけに、イベントとしての期待値は低かったんだが、
ドラマとライブをうまいこと組み合わせてたりしたので
全体通して割と楽しめたかなと。


naoちゃん。今月発売の新曲歌うことを期待してたんだが残念。
「シンクロしようよ」「フラグ立てようよ」の2曲でいつもと変わり映えなく。

ドラマパートからの流れが微妙だったってのもあるが、
いまいち盛り上がらなかったような?
今回はイベントタイトル的にもドラマがメインな感じもあり。
良くも悪くも客層が変わったというか広がった影響はあるのかもな。。。

音楽 : 23:59 : comments (0)trackback (0)
おやつのじかん@御茶ノ水KAKADO

「HAPPY LINE~30th line Anniversary~」

3連休初日。日曜と月曜はだいぶ前に予定が確定してたが
土曜日だけは何にも予定なかったんだけど。
くらたまさんに誘われ、御茶ノ水へ。

メインボーカルなくらたまさん見るのは初めてかと。

<セットリスト>
1. Hello / ナオト・インティライミ
2. Flower / 前田敦子
3. オワリはじまり / かりゆし58

今回は間に合わなかったけど、オリジナルも制作中ということで
オリジナルできたらまた見に行きたいなあ。


写真のほうは、EOS Mを初めて実戦投入。
アコースティックな編成ではあったものの、
シャッター音が気になるほどではなかったので、
その点ではミラーレスのメリットは薄かったけれども。
なので、5Dでもちょこちょこ撮りつつ、いろいろと試してみた。

さすがに、18-55mmは暗すぎてライブの撮影はつらい。
マウントアダプター活用して24-70mmと70-200mm使ってみた。
決して撮りやすくはないけれど。思ったよりは使える印象。
ここで予想外に役立ったのがタッチシャッター。
シャッター切るタイミングがコントロールできなくなってしまうが、
高く掲げた状態とかでも、被写体をタッチするだけで
ピント合ったらシャッター切れるというのはおもしろい。

ライブフォト

音楽 : 23:59 : comments (0)trackback (0)
PREIXUEL@西荻窪ターニング

「Synth MANIA Vol.2 -これもシンセだぜ!-」
出演:nanash1・レコリック・DK+α・夜桜真里亜・PREIXUEL・Materialize

見事なまでに台風直撃w
結果的には、駐車場から会場向かうときにちょっと降られたくらいで
ほとんど影響受けなかったけどね。


○nanash1
エレキギターとパッドをメインに、ループ作りながらの演奏。
こういうタイプの演奏見るのは河野さん以来かな。

○DK+α
accessのコピーとかやってるらしい。
今回の選曲も、木村由姫のHappy Makeとか、TMNのBE TOGETHERとか
なかなかいいとこついてくるなあと。

○レコリック
ボーカル/キーボードの女性とベースの男性という2人組。
ワンマンの告知してて、O.A.が猫十字社というのでもしや?と思ったら
やっぱりイノセントミュージックだったか。

○夜桜真里亜
歌うはもちろん、SHOさん曲とmasatoさん曲。

○PREIXUEL
今回のTRICK、アレンジがかなり好みだったなあ。

<セットリスト>
1. flow
2. PRISONER
3. TRICK
4. 愛すくりーむ (朝日奈梨花×棗美南海)

○Materialize
裏声メインっぽいのがあって、こういう歌い方もするんだーと思ったり。


最後に重大発表。
12月30日に第三弾としてPREIXUELとMaterializeのツーマン開催決定。
個人的にはかなりベストな日程なんだけど。
本気でコミケ行く人にはつらいもんなのか?

音楽 : 23:59 : comments (0)trackback (0)
ミラー交換その2

先週、右のドアミラー部品交換したけど、
やっぱ左も気になってきたのでこちらも。

今回の代車はジャガーXタイプ、GH-J51XA。
初度登録年度が平成13年11月なので、
平成13年9月発売の2.5 V6と思われる。
4WDを運転するのって限りなく初めてに近いような?

全幅がRCZとミレーニアの中間くらいなんだけど、
なんか感覚つかみづらかった。

シトロエン・プジョー・ジャガーと代車のメーカーが
ことごとく変わってきているなw
残りはランドローバーだけ(ぉ

日記 : 17:33 : comments (0)trackback (0)
EOS M

キヤノン初のミラーレス。J1/V1同時に2機種投入し、1年で新モデルのJ2と
攻めの姿勢を見せているニコンに対し、EVFなしのエントリーモデルのみで
緩やかにスタートしたキヤノン。
そのうち上位モデルが出てくるんじゃないかという期待もあり、
今回はどうしようかなあと悩んではいたんだけれど。

ふらっとビックカメラ寄ったら売ってたので勢い余って購入してみた。
売ってなければあきらめたのになーw

ボディサイズはコンデジ+α程度。
S100なんかよりは一回り大きい。Gシリーズと大差ないくらいか。

高感度画質は思ったほどでもない。期待しすぎたかな?
キットレンズは、22mm単焦点のほうはなかなか好印象なんだが、
18-55mmズームの広角端は樽型歪曲収差がかなりひどい。
あとでレンズ収差補正かければ問題ないけれど。。。

メカニカルなシャッターなので、多少のシャッター音はする。
よっぽど静かな空間でもなければ気にならないレベルだとは思うが、
Nikon 1のように電子シャッターも選べたらよかったのに。

AF速度はまあこんなもんだろうか。体感的にはS100と大差ない?
F2な22mmはもちろん、F3.5始まりな18-55mmの広角端であっても、
S100がギブアップな暗がりでもフォーカスできたりはする。

まったく期待していなかったタッチパネルが意外と使えたり?
今まで、フォーカス枠移動することはあまりなかったが、
これならさっと操作できるので実用性高い。
ピンチイン・アウト、フリック操作も予想以上にサクサク。


マウントアダプター介して大三元レンズを装着してみた。
バランス悪くて使いにくいけど、まあ使えないこともない。
しばらく使ってない単焦点たちを持ち出すってのも悪くないな。


後出しの割にはいまいちな仕様が多い、というのが率直な感想。
いろいろ改善された後継機や上位機種が出てくることに期待。


何はともあれ、まだ試し撮りしただけなので、実戦投入してみないことにはね。

買い物 : 16:35 : comments (0)trackback (0)
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