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2008-12-08 Mon
A8N-SLIに接続されていたUSB機器の大半をP5Qに移植して
メインPCを完全に移行っと。一度も動作確認してなかった
オーディオインタフェースUA-25、USBシリアルコンバータREX-USB60F、
IRレシーバiMON MM PLUSなんかもほぼ問題なく稼働。
なぜかリモコンが効かなかったが、手動で信号登録したら動いた。
とりあえず動けばいいやw
あとはA8N-SLIにHyper-V Server入れて
2000/XP/Vista 32bit/Cent OSの環境構築か。
PCIが3本あるから、各インスタンス毎にNIC用意できるな。
by あるる
2008-12-06 Sat
Edyの全国展開開始。
一部でiDが導入されてたけどauだから使えなかったし。
マックは単価的にも電子マネーはぴったり。便利になるなー
ドライブスルーでも使えんのかなあ?
まあ、左ハンドルだからドライブスルーは全然使わないが。
by あるる
2008-12-05 Fri
うは、昨日はめちゃくちゃ勘違いしまくりだった。
data_segで共有するのとごっちゃになってた。
普通の共有メモリだから32bitと64bitで共有できるじゃん。。。
オブジェクト名変えてたから共有できてなかっただけ。
とはいえ、フックハンドルとか入っててサイズが変わってるので
そのへんはダミーに置き換えてサイズ合わせつつ、
DLL内で必要なデータは別の共有メモリに分離して保持するように変更。
これで行けるだろうと思ったら。。。ダメ。
よく見たらファイルマッピングのオブジェクト名が違ってたwww
Vectorシェアレジで買った場合EXE本体だけの入れ替えだから
DLLはサンプル版のまま。オブジェクト名にsampleとかくっついてたorz
しょぼいとこで引っかかったなー
sample版DLLの仕様に合わせて作り直したらばっちり。
kill-lineの&Syncも問題なく動いた(*^_^*)
本体と連動するように、プロセス管理専用のツールもちゃちゃっと作成。
by あるる
2008-12-04 Thu
仕事も暇なので献血とかw
のどかの問題点発覚。
DLLでエクスポートしてるデータを使う処理が正常に動かない。
本体で書き換えても64bit DLLには無関係だから当然。
emacsなキーバインドのkill-lineとか。
同期取るのに必要なデータが見えなくて&Syncでダンマリ。
5秒後に復帰してくる。
&Syncしなくても一応動いてるからとりあえずそれでしのぐ。
DLL間で連携する方法も考えて作ってみてるけど今のところ
うまくいかず。
メッセージ送受信とかはデバッグがめんどい。。。
by あるる
2008-12-02 Tue
のどかが64bitプロセス上で動いた♪
基本的にはTTBaseと同じ対応策で。
フック用のnodoka.dllを64bit化したnodoka64.dllとフックインストールするだけの
実行ファイル作って、64bitプロセスにもフックを注入。
最初は全然動いてなくて半分あきらめてたけど、
よくよく考えたら本体がUNICODEだったので設定変えてリコンパイル。
そしたらとりあえずそれっぽいメッセージが飛んでくれた。
が、送ったデータの先頭だけ正常で以降がおかしくなってる。
もしやとおもったらSendMessageするデータに含まれてるHWND型が
64bitなせいでサイズが合わなくなってた。
ダメもとで32bitに無理矢理変更してキャストw
で試しに動かしたらあっさりいけた。ウィンドウハンドル突っ込んでるけど
使ってないのか?こんなんで動いちゃっていいのかねwww
これで、Vista 64bitを使う上での問題はほとんどクリアしたかな?
by あるる